ミニマムに暮らす。手帳のこと、シンプルライフについて

memorandum【シンプルに暮らす】

 

 仕事ノートの書き方(現在)


仕事ノートはPLUSのカクリエを使用しています。
だいたい1~2か月で使い切るので、一年で6冊から8冊くらいたまります。
これを振り返るか?というと振り返っていません。
というか振り返るのが難しいほどいろいろなことが書いてあります。
短期的なメモと、長期的なメモが入り混じっているのが難点。
どうにかしたいなと思っているのですが、、
まずは今のノートの書き方を振り返ってみます。

1.仕事ノートを書くのは


出社後すぐのスケジュール確認のとき
打ち合わせの議事メモ
電話を受けたとき(ふせんのことも)
資料作成前の構成を考えるとき(落書き的)

2.ノートの種類


スケジュール確認→手帳
当日のtodo確認→仕事ノート
会議メモ→仕事ノート
電話メモ→要件だけならば、ふせんに直接。
ふせんを使うのは、そのまま人に渡せるからです。
自分宛ての内容ならば、書いたふせんはノートにそのまま貼ります。
少し複雑な、例えば聞き取りのような内容であれば、いらないプリントの裏に書きながら聞き、後でノートにまとめます。

3.メモの種類


メモにはたぶん短期的なメモと長期的なメモがあります。
電話メモは、言った言わないにならないようにメモを残すように気をつけています。(短期的なメモ)
資料の構成検討メモは、ノートを広く使い書きながら構成を考えます。場合によってはホワイトボードにも書きます(人に考えを見せるため。短期的なメモ?)
会議メモは、、うーん、とにかく出席者やtodoを書いていますが、やはり短期的なメモ?
とはいえ、その場では覚えていても、後で見るとなんのことかわからなることもあり…記憶って曖昧だなと思うことがしばしばですのでメモはとりたいです。
長期的なメモ、振り返るべきめもって、アイデアや思いつきなんでしょうか。
少し、ノートの取り方を考えてみたいと思います。









にほんブログ村ランキングに参加しています
にほんブログ村 ライフスタイルブログ シンプルライフ(物)へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ ミニマリストへ